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旦那が代わった

18の頃に家で、婚姻の紙三枚に目が開かない時に、藤原姫子と三枚の紙に書いた。その後一度も何もない結婚だった。籍もとうらない立場でパスポートの時ぐらいで、中国に旅行して政府の人と学生時代の友人と話す様な話しをして。させてと言われたしたいねと言い部屋に戻って次の空港で籍を入れる話しを政府がしてくれて、母印をついた。中国の籍がこのたび正式に私の旦那と成った。旦那が政府関係者で、私は中国の良い家に嫁げ幸せです。私は精神科で神経繊維の治療があり大変な神経繊維の悪く状況から20年で物凄いクスリ治療でしたが治りました。その間前の旦那は何もしてくれていません。皆さんに言いたいのは結婚が幸せではない場合もでも、今中国の政府関係者の方が旦那でとても幸せです。籍はとうらない籍なので離婚は、無しで有國弘子で中国で嫁げました。